ミャンマーセミナー 肝 カジノ

過日 ミャンマー進出セミナー 参加 再びの記事
日本人は 最後に進出 撤退も最後 多くの国で
最初の 混沌とした リスクの高い時に 参入することは 難しい 国民性 らしい

実際の決定権者ではない人物と交渉していたことを 後で気づくことも多い
交渉の段階で それなりのものを消耗することも多いらしい

ミャンマーでは 外国投資法に きちんとカジノを開業すると記載されている
ミャンマー経済界の 超有名人 要人と カジノ開業について 交渉成立したのは 2年前

いまだ 税法が成立していないために 先に進めない 法の整備が待たれる

しかし 国家ライセンスではなく タイとの国境の プライベートアーミーが支配する地域には
タイ人目当てのカジノがある

かつての首都ヤンゴンには ゲームセンターを装った アンダーグランドカジノがある

使われているマシーンは かなり古い日本製が多い

こんなところにまで 日本製が!!驚いたものだ

ミャンマー進出セミナーに参加した 目的は もちろん 先駆者利益を 取るためだ
先駆者利益は 言葉通り 海のものとも山のものともつかない 危険がいっぱいの時に進出

土地になじみ 土地に根を張り 土地で生きることからしか得られない

呼ばれるうちが花 ASANO遊びに来いよ!!この言葉には深い意味がある
何時お呼びがかかっても良いように 常に 刃は磨いてきた

刃を磨く道は いろいろあるが インプットが一番大事
人的交流を図るにも インプットがあれば かなり有利 インプットの道は 現代には選択肢が多い

それにしても 危険がいっぱい エイヤ! で行くしかない

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